毎週月曜日から出勤が始まり、日が経つにつれたまる疲れ、金曜日にはへとへとなのに、タスクは減らずにたまる一方。土曜日返上でタスクをこなす。そんな日が続きます。そんな日常の私の楽しみは、気兼ねなくゆっくり一人で宅飲みをすること。一人で宅飲みなんてさみしいと思われがちですが、一度してしまうと虜になってしまいす。もちろん一人暮らしでなければなかなかできない事ですけどね。
一人宅飲みのやり方は非常に簡単です。まずは心の準備が必要です。これは「今日はこのタスクを終わらせて、気が済むまで飲むんだー」と意気込むことでタスクの消化を促し、夜の飲みへと気持ちを高める効果があります。
次に何を飲むか、何をおつまみにするかについてタスクの休憩や隙間時間に考えます。この作業によって宅飲みの質をあげることができます。もしも何も考えずにとりあえずビールなんてしてしまうと、きっと飲みの途中で後悔することになるでしょう。
さて、これらの準備を終えたらあとはタスクを終わらせるだけです。タスクが終わればいよいよ宅飲みを始めましょう。
私の1人宅飲みには、料理は出来合いのものではなく、自分で作るというこだわりがあります。そのため、宅飲みは料理をするところから始まります。ここにさっそく幸せがあります。料理をしながら飲むお酒がおいしいのです。誰を待たせているということもないので自分のペースで料理を作りながら、飲み、次の料理を作りながらまた飲み、、、
可能であるならば休日のお昼から1人で料理しながら宅飲みを楽しみたいところですが、なかなかそんな時間はありませんね。これは老後の幸せのためにとっておこうと思います。マッチアラームで出会いを求めたいです。

物心ついた時から小説を書くのが好きで、昔は自分のホームページで公開していたのですが、最近では絵や小説の投稿サイト「Pixiv」に自分が書いた小説を投稿するのが、ストレス発散の良い気分転換になっています。
私が書いているのはオリジナルではなく、アニメや漫画などのキャラクターを借りてストーリーを自分で考え書く、いわゆる二次創作の小説です。
書く作品はその時に自分がハマっているゲームやアニメなど様々ですが、最近ではソーシャルゲーム「Fate/Grand Order」にハマってしまい、ずっと「このキャラクターたちで何か書きたいなぁ」とウズウズしていました。
しかしあれだけ作品がたくさんあるPixivで検索してみても、私の書きたいキャラを書いている作家さんはほとんどおらず、「書いても誰も読んでくれる読者さんがいないんじゃないのか?」との危惧があったため、踏ん切りがつきませんでした。
ですが先日の週末、もうどうしても「書きたい欲求」に負けてしまい、「自分が書くのが楽しいんだから、別に他人が読まなくても良いじゃないさ」と思い切って1作、小説を書き上げて投稿しました。
すると自分が想像していた以上の反響があり、評価や「お気に入り」のブックマークがたくさんついた上、「続きが読みたいです」というコメントまで頂いたので、調子に乗って直ぐに2作目を書いて投稿しました。
そちらもたくさんの読者さんに読んで頂き、「思い切って書いてみて良かったなぁ」としみじみ幸せを感じておりました。
Pixivは、投稿するとダイレクトに読者さんの反応が返ってくるので、書いていてとても励みになります。
ここしばらくは、このゲームのキャラクターたちをお借りした小説を書いて、楽しい時間が過ごせそうです。
ストーリーを考え、プロットを錬って、それを一つの作品として完成させた瞬間に感じる達成感は、本当に最高です。ルメントというクレンジングシャンプーはおすすめ

基本的に土日が休みなので、土曜日はだいたい10時か11時くらいまで寝て、テレビを見ながらご飯を食べてから友達と遊ぶ事が多いです。
最近は友人と映画を見に行きました。私自身、あまり朝からどっか行こう!っていうアウトドアな方ではありません。まず土日なのに朝早い時間から起きたくありません。出来れば昼過ぎから行動します。
土曜日はだいたい昼から遊ぶのですが、遊ぶといってもショッピングに行ってカフェに入ったり、ご飯食べたりしているだけです。しかもカフェに一回入ったら大体1時間以上は座っています。この間は最長で4時間も居座った事があり、さすがにすぐ帰りました。
友人もみんなインドア派なので、私に合わせてくれることもあります。
ただ、集合時間が遅いので帰りも遅くなり、最近は終電を逃して別の電車で帰るほど喋ることもあります。
日曜日も大体こんな感じなのですが、毎週遊んでいるわけでもなく、土曜日は出かけたから日曜日は家に居よう!と思うこともあります。日曜日は昼過ぎというよりほぼ夕方から友達と遊んで、ただ会って解散という事が多いです。なので、土曜日は会う子は大体遠いところ(遠いといっても電車で30分ぐらい)で、日曜日は地元の子と遊んだり話を聞いたりします。日曜日は周りのみんなも仕事なので4.5時間くらいしか会わないこともあります。マッチブックの口コミが気になりました。

以前は、こうすると幸せというような社会の定義がある程度決まっていたように思います。
例えば女性は結婚して子どもを産んで、というようなこうすると「幸せ」ですよと決められていて、みんなそこに向かって一生懸命過ごしていたんじゃないかと。
民主主義も浸透しきって、社会が発展して、いろいろな自由を手に入れたわたし達は、幸せの形も人によって違うと主張をはじめました。
この主張はとても立派で、信仰の自由もあるし、他人に迷惑をかけない限り、自分が感じる幸せを探求していくことには大賛成です。

一方で、今まである程度社会が決めた幸せに沿って、生きていたこともあり、自由に感じるままに生きるということは、
どこが一番で、これは幸せなのかを自分で決めないといけなくなってしまいました。
幸せとは、安心感や満たされた感情、不安のない状態の総合体だと筆者は考えており、自分の中だけでは、絶対的な尺度を確立することができないため
絶対的な幸せを継続的に感じていることが難しくなったのではないかと思います。

これは、幸せなのだろうか?と考えている時点で、不安や心配など考えがよぎり
100%の幸せを感じることが難しい状況ではないかと思います。

その結果、本当に満たされた状態というのは継続的ではなく、ふとした瞬間の何も心配や考え事をせずに
おいしいご飯を大好きな人たちと一緒に楽しく食べる、結局これがみんなの共通の幸せなのかなと思っています。

いろんな欲求が一度に満たされた瞬間、これが一番の幸せなんじゃないかと思う今日この頃です。セブンデイズカラースムージーの効果が知りたい。

「ベイブレード」
20代の人間なら、こういう言葉に懐かしさを感じ取る人間も
多いのではないでしょうか?
跡継ぎベーゴマと呼ばれる、まさしくコマをぶつけ合わせて合戦を始める試合だ。
扇動お気に入りの雑貨や、護衛仕様の雑貨など様々な好みのコマがあり私も小学校の頃にハマっていてするどく放課後に仲の良い友達と集まって遊んでいました。

そんなベイブレードを近頃立ち寄った玩具様でみつけ、ついつい購入してしまい、リバイバル!
最近の休暇はもっぱらベイブレードで遊んでいます。

最新のベイブレード、「ベイブレードバースト」というのですが、あたしが昔のベイブレードはコマがジャンルから生ずるか、コマが停止したら見逃しという管理だったのですが、最近のベイブレードはそれに加えて、客を爆発させたら勝ち、つまり、客のベイブレードを棄損させたら勝ちという管理が掛かりました。
棄損といっても粉々に始めるというのではなく、安全に三分割にバラバラになる感じです。
こういう爆発という機構が楽しくてリバイバルしてしまいました。

昔に加えて自分で稼ぐようになった分、あの頃に見比べ自由に使えるへそくりも格段に増えている結果、思うがままにほしいベイブレードが貰えてしまうのも、リバイバルしてしまった要素なんだろうな…と思います。

大人間になってもこんな玩具で遊んでしまうので
結婚してちびっこでもできたら一緒に遊んじゃいみたいなーとおもう最近だ。
http://www.astraeuswind.com/